ガイド
再販チャレンジの納品
再販チャレンジの納品では、募集への希望、サービスが確定した数量、実際に送る作品と書類を分けます。納品したことだけで採用・受理・販売再開を約束しません。
再販納品の確認台
募集の案内、確定した数、納品資料を、期待だけでつなげない。
再販チャレンジの名前が同じでも、対象作品、受付条件、送付方法はサービスと時点で変わります。応募した気持ちと、確定している数量、今送る資料を別に持つと、納品時に別の企画や別版の情報を混ぜずに済みます。 箱を閉じる前に、確定数と実際に入れる数、版・特典・書類の対応を照合し、送付後の受理を未確認として残します。
対象サービスの入口から確認する
対象作品、受付中かどうか、必要な手続、締切や送付条件を、今回の公式案内で確認します。
- 残すもの
- 確認日、案内の場所、今回の対象作品。
希望、確定、送付を分ける
希望した数、サービス側で確定した数、実際に箱へ入れる数は一致するとは限りません。
- 残すもの
- 各数がどの状態の数字か、確認できた根拠。
作品の版と書類を対応させる
作品情報、版、数量、特典、書類を一緒に照合し、送付後の状態は別に待ちます。
- 残すもの
- 同梱物、送付日、次に確認する状態。
箱に入れる前に、指示と実物を一対一で照合する
今回の募集案内にある対象作品・版・冊数・特典・必要書類を、実際に送る物へ一行ずつ対応させます。以前の企画で使った送り状や書類を流用せず、確認日と案内の場所を残します。配送へ渡した後は、受理、入庫、販売表示を別の状態として待ちます。